冷静と欲望のあいだ。

在りたいように在るのはとても難しい

2020年06月成績

6月の結果は以下の通り

損益

 

株式:+626.9K

配当: +21.7K

(米株配当:20.68USドル)

 

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6月の振り返り

銘柄 実現損益[円]
丸紅 -90,340
NTTドコモ -87,336
ウチダエス -35,814
内田洋行 -26,648
アイル -17,966
ツインバード工業 -12,335
テラ -9,167
ティーガイア -8,761
ダブル・スコープ -4,511
オンコリスバイオファーマ -3,227
YE DIGITAL -2,844
ブイキューブ -1,628
日本電信電話 -465
テクマトリックス 424
マネジメントソリューションズ 713
ファーマフーズ 775
ギフティ 974
アンリツ 1,684
フマキラー 2,584
プレシジョン・システム 2,992
gumi 6,174
IPS 6,369
すららネット 10,071
日立 10,868
SKIYAKI 13,890
レーザーテック 14,771
OLYMPICグループ 17,068
オプティム 26,717
DELTA-FLYPHARMA 26,924
アルチザネットワークス 28,143
Hamee 29,182
KeyHolder 29,380
アイロムグループ 34,582
MACBEEPLANET 40,449
FRONTEO 83,561
チェンジ 87,803
アース製薬 104,588
SHIFT 157,663
サイバーセキュリティクラウド 189,680

 

 

6月の指標達成具合

1.より優位性の高い取引に資産を集中させること (達成度:☆☆☆?)

  ⇒資産集中できたおかげで利益確保ができたが、優位性が高い取引なのだろうか。。結果は出ているので、高いのだろうと思いたいが。。

 

2.新しい手法を試すにあたっても検証作業を行うこと。(達成度:--)

  ⇒今月は新しい手法は試せず。思いつきもしなかったけどね。もう少し勉強する必要あり感。

 

3.計画的に入金すること。(達成度:☆)

  ⇒6月はほぼ入金しなかった。利益確定したものを新規銘柄に回した結果なので、指標としていいのか悪いのか。。

 

4.資産の振り分けを意識すること。(達成度:☆☆)

  ⇒あまり目を向ける余裕がなかったため、意識的にはできなかった。

 

7月に向けて

4か月連続で利益得ることができた。記録更新となった。しかも株での単月での利益は最高となった。内訳では、上位3銘柄で70%の利益をだした。

本業では原則在宅が継続。日中は取引見ながら業務出来るので正直助かっている。

 

結果を振り返るとサイバーセキュリティクラウドはボラにつられて取引したが結果としてうまくいっただけ。あまり本筋でないかなと考えている。

Shiftは業界的に詳しい、アースは狙い通りってことでここら辺は優位性を確保できたうえでの取引だったからいい感じ。

損のワースト2トップは長期保有からの損切分。必要経費として割り切る。

 

7月は含み損を抱えてしまっているので、それをカバーすべく現在奮闘中。含み損銘柄もタイミングがあれば再浮上するはず。。。ある程度見てダメだったら見切る予定だけれども。

あと、今月以降は配当分も含めて資産の質を高めることを意識してやっていきたいと考えている。明確な基準は現在算定中。。